40歳を過ぎてから、
明らかに変わったと感じるのが「腱鞘炎の治りにくさ」です。
■歯科衛生士という仕事柄…
普段から👇
- 手首をよく使う
- 細かい動きが多い
- 同じ動作の繰り返し
どうしても手や指に負担がかかります。
■若い頃との違い
昔は👇
- 少し痛くなってもすぐ治る
- 休めば回復していた
でも今は👇
- 痛みが長引く
- 完全に治るまで時間がかかる
- ぶり返しやすい
同じ症状でも回復力が全然違うと感じています。
■実際の症状
私の場合👇
- 親指を動かすと痛い
- 手首に力をかけると痛む
- 手をついた時に違和感がある
日常生活や仕事にも影響が出てきました。
■なぜ治りにくくなるのか
一般的には👇
- 腱や筋肉の柔軟性の低下
- 血流の低下
- 回復力の変化
こういった年齢による影響があると言われています。
■今意識していること
長引かせないために👇
- 無理をしない
- 痛みが出たら早めに休む
- 手首に負担をかけすぎない
以前よりも「予防」を意識するようになりました。
■まとめ
- 40歳を過ぎると腱鞘炎は治りにくくなると実感
- 無理をすると長引く
- 早めのケアが大切
同じように手をよく使う仕事の方は、
無理せず体を大事にしてほしいと思います。
オススメのうがい薬です↓

コメント